切符売り場でおばちゃんに「このお札使えるの?」と聞かれた。「使えますよ。」と答えたら、「ありがとう」の一言も言われず。「偽札でなければ使えますよ」と言えば良かった。本日の後悔その壱。さて今日も馬に行きますか。


朝今昔物語の2/21の写真の人はおっさんみたいな腰つきですね。競馬場でそんなにマークシートを必死に拾わなくても…。写真がぼやけているのが臨場感を出していますね。撮っている人も必死だったようです。しかしよく撮れたなぁ。

競馬場の20メートル上にある屋根から凍った雪が落ちている。あれに当たったら怪我するね。芝が凍結しているようだけどそのまま芝で走るらしい。今必死でおばちゃんが芝コースを耕している。

ETさんはその別れ話中?のカップルを見たら男に睨まれたらしい。目が大きいせいかよく睨まれるETさんであった。
ちなみにETさんは目は大きいのに視力は悪い。昔の携帯電話みたいだ。目が小さい僕がETさんを睨んだ男を睨み返したが気付かれなかった。助かった。だから目が小さいと言うのは進化なのである。

ラーメン店のおばさんにこれでどうだというぐらいチャーシューをおまけして頂きました。負けました。だけど競馬は勝ちます。

ちょっとした待ち合わせでも楽しく。そして良い思い出に。という優しさから出たサビ…じゃなかった。優しさから出た行動です。
しかしETさんが入ってくるなり入り口でカフェラテを机の上にこぼしても動じなくニコニコしている僕を見て「その顔、ストーカーかと思った。キモチワルイ。」
予想もしていない発言に僕は返す言葉もありませんでした。僕の妄想ではなく一応公認で付き合っているものだと思っていました。
これだけではないのです。
僕はたしかに一般常識から言ったら目は小さいかも知れません。だけど太った人の横にいると痩せて見えるように目が大きいあなたの横にいるからこそ僕も目が小さく見えるのです。
その辺り可及的速やかに分かって頂きたいのであります。
